2026年11月現在、朝日新聞デジタルの個人向け料金体系は、基本となる3コースと、宅配購読者向けの2コースで構成されています。
いずれも税込み価格で、契約できる条件や利用可能な機能が異なります。
| コース | 月額料金(税込み) | 有料記事 | 紙面ビューアー | 主な特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ベーシック | 980円 | 月50本まで | 利用不可 | 記事を選んで読む低価格プラン |
| スタンダード | 1,980円 | 読み放題 | 利用不可 | 記事保存・マイキーワード対応 |
| プレミアム | 3,800円 | 読み放題 | 利用可能 | 全機能と提携プレミアムサービス |
| ダブルコース | 宅配料金+1,000円 | 読み放題 | 利用可能 | 宅配購読者向けの併読プラン |
| ダブルコース半年割 | 宅配料金+500円 | 読み放題 | 利用可能 | 6カ月単位の契約で追加料金を抑える |
出典:朝日新聞社の公式コース案内、日本新聞協会のデジタルサービス調査資料。各コースの料金・機能は公式案内に基づきます。
ベーシックコース:月額980円ベーシックコースは、朝日新聞デジタルの有料記事を月50本まで読める入門プランです。
月額980円という価格は、毎日大量の記事を読むわけではない人にとって検討しやすい設定です。
特徴は、読む有料記事を自分で選べること。特定の記事だけを読みたい場合にも利用できます。
一方、注意したいのが機能制限です。
- 有料記事は利用期間中に50本まで
- 紙面ビューアーは利用不可
- 記事保存機能は利用不可
- マイキーワード機能は利用不可
- 新聞記事検索も利用不可
また、50本という上限は暦月の1日から末日までではなく、決済日から次の決済日前日までの利用期間で計算されます。
一度読んだ記事も、次の利用期間に入ると再び本数にカウントされる仕組みです。
公式サポートでも、50本の範囲内であれば有料記事を自由に選択できると案内されています。
月50本以内に収まる人には合理的ですが、特集や連載を頻繁に読む人は、途中で上限に達する可能性があります。
スタンダードコース:月額1,980円スタンダードコースは、月額1,980円で有料記事を無制限に読めるプランです。
ベーシックコースとの大きな違いは、記事本数の上限がないことに加え、保存機能やマイキーワードなどを利用できる点です。
たとえば、仕事で経済ニュースを追っている人なら、関連キーワードを登録しておくことで、関心のある記事を探しやすくなります。
記事を後から読み返したい場合にも便利です。
ただし、見落としやすい制限があります。
スタンダードコースでは紙面ビューアーを利用できません。
有料記事が読み放題だからといって、朝刊・夕刊の紙面を新聞と同じレイアウトで閲覧できるわけではありません。
ニュース記事を中心に読む人には適していますが、紙の新聞のように紙面全体を眺めたい人には、別のコースが必要です。
プレミアムコース:月額3,800円プレミアムコースは、月額3,800円の上位プランです。
有料記事の読み放題に加えて、紙面ビューアー、記事保存、マイキーワードなどの機能を利用できます。
加えて、プレミアムコース限定の提携プレミアムサービスも用意されています。
特に注目したいのは、デジタル記事と新聞紙面の両方を利用できることです。
紙面を読みながら気になった記事を確認したり、過去の紙面を振り返ったりする使い方にも対応しています。
スタンダードコースとの差額は月額1,820円、年間では21,840円です。
この金額を追加しても紙面ビューアーや提携サービスを使わないのであれば、スタンダードコースとの差を感じにくい可能性があります。
一方、紙面の閲覧や付帯サービスを日常的に使う人にとっては、料金差に見合うかどうかを検討する価値があります。
ダブルコース:宅配購読料金+月額1,000円ダブルコースは、すでに朝日新聞を宅配で購読している人を対象としたプランです。
通常の新聞購読料金に月額1,000円を追加することで、デジタル版も利用できます。
紙の新聞を自宅で読み、外出先ではスマートフォンから記事を確認するという使い分けができます。
プレミアムコースと同様に、紙面ビューアーや記事保存、マイキーワードなどの機能も利用可能です。
ただし、宅配購読契約が前提となるため、新聞を購読していない人が単独で申し込めるプランではありません。
ダブルコース半年割:宅配購読料金+月額500円ダブルコース半年割は、宅配購読者向けの割引コースです。
デジタル版の追加料金が月額500円となり、通常のダブルコースより毎月500円安くなります。
年間換算では6,000円の差です。
ただし、通常の月額契約とは異なり、6カ月単位で契約が更新されます。
契約更新日の直前1カ月間以外は、コース変更や解約ができません。
つまり、安さだけで選ぶと、利用しなくなった場合でもすぐに契約を終了できない可能性があります。
長期間にわたって紙とデジタルを併用する予定がある人向けの選択肢です。
【有料記事50本・紙面ビューアー】無料会員と有料会員は何が違う?

朝日新聞デジタルの契約を検討する際、料金と同じくらい重要なのが、無料でできることと有料会員だけが利用できる機能の違いです。
無料会員でも読める記事がある朝日新聞デジタルには、無料で全文を読める記事と、有料会員向けの記事があります。
ブラウザー版では、金色の鍵マークが付いている記事が有料記事です。
鍵マークのない記事は、会員登録をしていなくても全文を閲覧できます。
そのため、朝日新聞のニュースを読むために、必ずしも最初から有料契約を結ぶ必要はありません。
無料記事を中心に利用するだけなら、料金を支払わずにサービスを試せます。
朝日IDの無料登録と有料契約は別物朝日IDは、朝日新聞社が提供するオンライン共通IDです。
メールアドレスがあれば登録でき、入会金や年会費はかかりません。
朝日新聞デジタルをはじめ、朝日新聞社の各種サービスにログインするために利用できます。
ここで注意したいのが、朝日IDを取得しただけでは、有料記事が読み放題にならないことです。
朝日IDの登録とデジタル版の有料購読契約は別の手続きです。
無料登録をしたのに有料記事の全文が読めない場合、必ずしも不具合ではなく、契約コースの違いによる可能性があります。
紙面ビューアーはどのコースでも使えるわけではない紙面ビューアーは、朝日新聞の紙面をスマートフォンやパソコンで閲覧できる機能です。
一般的なニュースサイトの記事一覧とは異なり、新聞のレイアウトを維持したままページをめくることができます。
朝刊・夕刊だけでなく、各地域面や別刷りなども閲覧対象です。
公式サポートによると、プレミアムコースとダブルコースでは、本紙・地域面ともに最大過去90日分を閲覧できます。
一方、スタンダードコースとベーシックコースは紙面ビューアーの対象外です。
紙面ビューアー専用コースの場合は、本紙14日分、地域面7日分という別の閲覧条件があります。
つまり、紙面ビューアーの有無だけでなく、過去の新聞を何日分さかのぼれるかも確認する必要があります。
記事保存と新聞記事検索の違い記事保存は、気になった記事を後から読み返すための機能です。
マイキーワードは、登録した言葉に関連する記事を集める機能です。
さらに新聞記事検索では、過去の紙面掲載記事を探すことができます。
公式案内では、過去1年分の記事検索が可能とされています。ただし、ベーシックコースは新聞記事検索の対象外です。
これらの機能を頻繁に利用するなら、単純な月額料金だけでなく、利用できる機能の範囲を比較することが大切です。
【無料期間はいつまで?】2026年11月のキャンペーンと申し込み条件
朝日新聞デジタルでは、通常の初回申し込みに無料期間が設けられる場合があります。
公式の申し込み案内では、初回申し込みの場合、原則として申し込み日から1カ月間無料で利用できると説明されています。
ただし、キャンペーンや契約方法によって適用条件は異なります。
2026年11月18日までの秋トクキャンペーン2026年11月2日時点で注目したいのが、朝日新聞社が10月15日に開始した秋トクキャンペーンです。
このキャンペーンでは、通常月額1,980円のスタンダードコースを、初めて申し込む人に限り、最初の2カ月間は月額100円で利用できます。
キャンペーン概要は次のとおりです。
- 対象コース:スタンダードコース
- 通常料金:月額1,980円
- キャンペーン料金:最初の2カ月間は月額100円
- 対象者:朝日新聞デジタルへの初回申し込み者
- 申し込み期間:2026年10月15日~11月18日
キャンペーン終了後は通常料金に戻ります。
申し込み日によって100円が適用される期間や通常料金への切り替え日は異なるため、決済予定日を確認しておく必要があります。
なお、これは無料期間ではなく、月額100円の割引キャンペーンです。
無料期間が適用されないケース通常の初回無料期間についても、すべての契約が対象になるわけではありません。
公式案内では、次のようなケースで条件が異なるとされています。
- ASAなど第三者を通じて申し込む場合
- 宅配購読とデジタル版を同時に申し込む場合
- ダブルコース半年割を申し込む場合
第三者経由や宅配との同時申し込みでは、通常の1カ月無料とは異なり、申し込み月のみ無料となる条件があります。
また、ダブルコース半年割には無料期間がありません。
申し込み画面で表示される初回請求日と適用料金を確認することが大切です。
【新聞宅配料金と比較】ダブルコースはどれくらいお得?
朝日新聞デジタルの料金を検討するとき、紙の新聞を購読している人は宅配料金との合計で考える必要があります。
朝日新聞の公式購読案内によると、2026年時点の宅配料金は次のとおりです。
- 朝夕刊セット:月額4,900円
- 夕刊発行のない地域:月額4,000円
地域によって配達される紙面が異なるため、住んでいる場所の購読料金を確認してください。
宅配とデジタルを併用した場合の料金朝夕刊セットの地域で計算すると、次のようになります。
| 契約内容 | 月額合計 |
|---|---|
| 宅配のみ | 4,900円 |
| 宅配+ダブルコース | 5,900円 |
| 宅配+ダブルコース半年割 | 5,400円 |
夕刊発行のない地域では、次の金額になります。
| 契約内容 | 月額合計 |
|---|---|
| 宅配のみ | 4,000円 |
| 宅配+ダブルコース | 5,000円 |
| 宅配+ダブルコース半年割 | 4,500円 |
半年割を選ぶと、通常のダブルコースと比較して6カ月で3,000円、12カ月換算で6,000円の差が生じます。
ただし、半年割には契約期間の制約があります。
デジタル版単独と宅配セットはどちらが向いている?両者の違いは、単なる価格差ではありません。
デジタル版単独なら、新聞の配達を受ける必要がなく、スマートフォンやパソコンでニュースを読むことに集中できます。
一方、宅配セットには、新聞を自宅で読む利便性があります。
家族で新聞を共有したい人や、紙面全体を眺める習慣がある人にとっては、宅配の価値も考慮する必要があります。
特に、すでに朝日新聞を購読している人がデジタル版を追加するなら、通常のプレミアムコースを新たに契約する前に、ダブルコースとの料金差を比較したいところです。
【評判・口コミを検証】朝日新聞デジタルのメリットと注意点
朝日新聞デジタルの評判を考えるうえでは、記事そのものの評価とアプリの使いやすさを分けて考える必要があります。
アプリストアの評価は、操作性やログイン、表示速度なども含む利用体験への評価であり、新聞記事の内容に対する評価と必ずしも一致しません。
アプリストアの評価2026年秋に確認できるストア情報では、朝日新聞公式アプリの評価は次のようになっています。
- App Store:5段階中4.3、約5,270件の評価
- Google Play:5段階中3.8、約2,090件の評価
いずれも確認時点の表示であり、評価件数や平均点は随時変動します。
また、両ストアでは評価の仕組みや利用者層が異なるため、数字だけで単純に優劣を判断することはできません。
利用者が評価しやすいポイント朝日新聞デジタルの特徴は、速報ニュースだけでなく、独自の特集や深掘り記事、連載、コラムなどをまとめて読めることです。
加えて、記事保存やキーワード登録を使えば、日々の情報収集を整理できます。
紙面ビューアーでは新聞のレイアウトを維持したまま閲覧できるため、紙の新聞に慣れている人にも使いやすい構成です。
注意したい口コミの論点一方、アプリの操作やログインに関する不満が投稿されることもあります。
2026年8月末から9月初めにかけては、Google Playの利用者レビューにログインや有料記事の閲覧に関する問題が報告され、朝日新聞社が再ログインや購読情報の復元を案内していました。
これは特定時期のアプリ利用に関する報告であり、現在も同じ問題が続いていることを示すものではありません。
また、紙面ビューアーを必要としない人にとっては、プレミアムコースの月額3,800円が高く感じられる可能性があります。
料金への満足度は、実際に利用する機能と読む記事の本数によって変わります。
【解約方法を解説】無料期間中・半年割・アプリ内課金の注意点
契約前に確認しておきたいのが、解約の手続きです。
朝日新聞デジタルは、通常の有料コースであれば、原則として契約期間中に解約手続きを行えます。
ブラウザー版から解約する手順一般的なブラウザー契約では、次の手順で解約できます。
1. 朝日新聞デジタルにログインする。
2. 「お客様サポート(個人設定)」を開く。
3. ページ最下部の「解約」を選択する。
4. ログインIDとパスワードを再入力する。
5. 注意事項を確認し、同意する。
6. 「解約内容確認画面へ」を選択する。
7. 内容を確認して「解約を確定する」を選択する。
8. 完了通知メールを確認する。
手続きが完了した後も、利用期間の終了まではデジタル版を利用できます。
アプリ内課金の場合は手続き先が異なるApp StoreやGoogle Play経由で契約した場合は、通常のブラウザー契約とは解約方法が異なります。
契約した決済サービス側で購読状況を確認し、所定の手続きを行う必要があります。
アプリを削除しただけでは解約にならないため、注意してください。
無料期間中の解約は可能?原則として、無料期間中も解約できます。
対象となる通常の初回無料契約であれば、無料期間中に解約することで購読料金は発生しません。
ただし、ASAなど第三者経由の契約や、宅配購読とデジタル版を同時に契約した場合など、無料期間中に解約できない契約もあります。
契約内容によって条件が違うため、申し込み時の案内を確認してください。
ダブルコース半年割は解約時期に注意特に注意したいのが、ダブルコース半年割です。
このコースは6カ月単位で更新されるため、契約更新日の直前1カ月間以外は解約やコース変更ができません。
通常の月額契約と同じ感覚で、いつでも解約できると思い込まないことが重要です。
また、宅配とデジタル版の両方を解約する場合、別々の手続きが必要です。
紙の新聞を解約するときはASA(朝日新聞販売所)へ連絡し、デジタル版は契約方法に応じた手続きを行います。
宅配だけを継続してデジタル版のみ解約する場合は、通常、デジタル版の所定の手続きを行えばよく、宅配契約まで自動的に終了するわけではありません。
【プロの結論】朝日新聞デジタルはどの料金プランを選ぶべき?
5つのコースを比較すると、重要なのは月額料金の安さだけではなく、どの機能をどれくらい使うかです。
ベーシックコースがおすすめの人- 有料記事を読む本数が月50本以内
- 毎日大量の記事を読むわけではない
- 紙面ビューアーを必要としない
- 記事保存や検索機能を使わない
月額980円で有料記事を選んで読めるため、利用頻度が限定的な人に向いています。
スタンダードコースがおすすめの人- 有料記事を頻繁に読む
- 独自特集や連載を継続的に追いたい
- 記事保存やマイキーワードを利用したい
- 紙面ビューアーは必要ない
月額1,980円で有料記事が読み放題になるため、日常的なニュース閲覧を中心に考える人に適しています。
プレミアムコースがおすすめの人- 紙面ビューアーを日常的に利用する
- 過去90日分の新聞紙面を確認したい
- 提携プレミアムサービスも利用したい
- デジタル版の機能を幅広く活用したい
月額3,800円という価格を、実際に使う機能の数と照らし合わせて判断しましょう。
ダブルコース半年割がおすすめの人- すでに朝日新聞を宅配購読している
- デジタル版も併用したい
- 6カ月単位の契約を継続できる
- 紙面ビューアーを利用したい
追加料金が月額500円で済むため、宅配購読者にとって検討しやすい選択肢です。
ただし、契約更新のタイミングには注意が必要です。
契約前に押さえておきたい3つの判断基準第一に、月50本の有料記事制限を超えるかどうかです。
第二に、紙面ビューアーが必要かどうかです。
第三に、初回キャンペーンの終了後も通常料金を支払い続けられるかどうかです。
特に2026年11月18日までの月額100円キャンペーンは、最初の2カ月間だけの特別料金です。割引期間だけを基準に契約すると、通常料金への切り替え後に想定外の負担を感じる可能性があります。
【朝日新聞デジタル料金】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:朝日新聞デジタルは月額いくらですか?
A1:基本の個人向けプランは、ベーシック980円、スタンダード1,980円、プレミアム3,800円です。すべて税込みです。宅配購読者向けには、月額1,000円追加のダブルコースと、月額500円追加の半年割があります。
Q2:ベーシックコースの有料記事は何本まで読めますか?
A2:利用期間中に月50本までです。決済日から次の決済日前日までを1カ月として計算します。記事は自分で自由に選べます。
Q3:スタンダードコースで紙面ビューアーは使えますか?
A3:利用できません。紙面ビューアーを使いたい場合は、プレミアムコースやダブルコースなど、対応する契約が必要です。
Q4:朝日IDの登録は無料ですか?
A4:無料です。入会金や年会費はありません。ただし、朝日IDを登録しただけでは有料記事の読み放題にはなりません。
Q5:朝日新聞デジタルに無料お試し期間はありますか?
A5:初回申し込みでは、通常、1カ月間の無料期間が設けられています。ただし、2026年11月2日時点では、スタンダードコースを最初の2カ月間月額100円で利用できるキャンペーンが11月18日まで実施されています。
Q6:ダブルコース半年割はいつでも解約できますか?
A6:いつでも解約できるわけではありません。6カ月単位の契約で、更新日の直前1カ月間に限り解約やコース変更が可能です。
Q7:解約後すぐに記事が読めなくなりますか?
A7:原則として、解約手続き後も利用期間の終了まではサービスを利用できます。ただし、契約方法や契約条件によって異なる場合があります。
朝日新聞デジタルの料金は、月額980円から3,800円まで幅があります。
有料記事を月50本以内で読むならベーシック、記事を制限なく読みたいならスタンダード、紙面ビューアーや提携サービスまで使いたいならプレミアムというように、利用目的によって選択肢が変わります。
すでに朝日新聞を宅配購読している人は、ダブルコースと半年割の追加料金も比較する価値があります。
2026年11月は、スタンダードコースを最初の2カ月間月額100円で利用できる期間限定キャンペーンも実施されています。申し込み期限は11月18日です。
ただし、割引終了後の通常料金、紙面ビューアーの利用条件、解約可能な時期まで確認しておくことが大切です。
朝日新聞デジタルを長く使うなら、最初の安さよりも、毎月の利用頻度と必要な機能を基準に選ぶことが、無駄な出費を防ぐポイントです。