ホーム 芸能人プロフィール・現在 【プロフィール】渡辺加和の読み方・年齢・生年月日・基本情報

【プロフィール】渡辺加和の読み方・年齢・生年月日・基本情報

鶴野 志穂 鶴野 志穂 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

渡辺加和さんは、女性パフォーマンスグループ「CYBERJAPAN DANCERS」に所属するダンサー・モデルです。

最初に、名前の読み方や基本プロフィールを整理します。

項目 プロフィール
名前 渡辺加和
読み方 わたなべ・かずえ
活動名 KAZUE
愛称 かずへー、かずへ~
生年月日 1990年9月26日
年齢 36歳(2026年10月30日現在)
出身地 大阪府
身長 165cm
血液型 A型
職業 ダンサー、モデル、タレント
所属グループ CYBERJAPAN DANCERS

「加和」は「かずえ」と読む!愛称は「かずへー」

渡辺加和という名前は、初見では読み方に迷う人も少なくありません。

正しい読み方は「わたなべ・かずえ」です。

活動名には「KAZUE」を使用し、ファンやメディアからは「かずへー」「かずへ~」という愛称で親しまれています。

公式プロフィールによると、大阪生まれ、大阪育ち。明るく親しみやすいキャラクターも魅力の一つです。

特に注目されるのが、ダンサーとしての身体表現だけでなく、歌やモデル、SNSなど幅広い分野に挑戦してきた点です。

名前の由来にも込められた意味

CYBERJAPANの公式プロフィールでは、「加和」という名前には、世の中に平和を加えられる人になってほしいという願いが込められたと紹介されています。

活動名の「かずへー」という親しみやすさも、彼女の明るいキャラクターと結びついています。

【経歴】CYBERJAPAN DANCERSでの活動と姉・渡辺加苗との関係

渡辺加和

渡辺加和さんの芸能活動を語るうえで欠かせないのが、CYBERJAPAN DANCERSと実姉・渡辺加苗さんの存在です。

2012年にCYBERJAPAN DANCERSへ加入

渡辺加和さんは、ファッション誌の読者モデルなどを経験した後、2012年にCYBERJAPAN DANCERSへ加入しました。

加入までの経緯については、2018年の週刊プレイボーイのインタビューで本人が振り返っています。

もともとは歌手を目指して大阪から上京し、姉の渡辺加苗さんのマンションに身を寄せていたといいます。

当初は水着姿で踊ることにも抵抗があり、自分には難しいと感じていました。

しかし、プロデューサーのMITOMI TOKOTOさんから姉妹での出演を勧められ、約1年にわたって誘いを受けたことが加入のきっかけになりました。

実際にステージへ立つと楽しさを感じ、ダンサーとしての道を歩み始めます。

CYBERJAPAN DANCERSとはどんなグループ?

は、DJ・音楽プロデューサーのが結成した女性パフォーマンス集団です。

クラブイベントや音楽フェスを中心に活動し、国内だけでなく海外のイベントにも出演してきました。

一般的なダンスグループと異なる特徴は、ダンスパフォーマンス、ファッション、音楽、ビジュアル表現を組み合わせていることです。

渡辺さんも、グループでのステージ出演に加え、ファッション誌やグラビア、写真集などへ活動の幅を広げてきました。

公式プロフィールでは、ファッション誌『S Cawaii!』『nuts』などの読者モデルや、水着ファッションショーへの出演、モデル活動も紹介されています。

また、「いすゞのトラック」を歌い、自作の振り付けで踊った動画が話題になり、Facebookなどで600万PVを超えた実績もあります。

姉は渡辺加苗!「渡辺シスターズ」としても活躍


愛称は「かなへー」。渡辺加和さんの実姉で、CYBERJAPAN DANCERSのメンバー。2010年から活動している。

渡辺加苗さんと加和さんは、実の姉妹です。

姉の加苗さんが2010年に先にグループへ加入し、妹の加和さんが2012年に続きました。

2人は「渡辺シスターズ」として知られ、姉妹での写真集やDJ活動なども展開しています。

2019年には姉妹のDJユニットとしての活動も始まり、ダンスだけではない才能を発揮しました。

2023年には姉妹写真集『private』も発売されています。

姉妹の関係は仕事仲間以上

2人の関係が特に印象的なのは、仕事上のパートナーであるだけでなく、人生の困難を共有してきた点です。

2026年1月に公開された妊活インタビューで、加和さんは2023年の手術を振り返っています。

病気が判明した際には、姉の加苗さんも本人以上に心配して涙を流したといいます。

加和さんにとって姉は、仕事の苦楽をともにする仲間であり、精神的にも大きな支えとなる存在です。

関係者 関係性 主な活動・役割
渡辺加和 本人・妹 KAZUE、ダンサー、モデル
渡辺加苗 実姉 KANAE、ダンサー、DJ
MITOMI TOKOTO グループのプロデューサー CYBERJAPAN DANCERSを結成
白木翔大 夫 経営者
りるちくん 第1子 2024年11月誕生

【結婚・夫・子供】2024年の結婚から第1子出産まで

渡辺加和さんは、2024年に結婚し、同年11月に第1子を出産しています。

結婚と出産は、彼女の人生における大きな転換点となりました。

結婚したのは2024年3月!発表は6月3日

渡辺さんが結婚を公表したのは2024年6月3日です。

自身のSNSを通じて、ファンや関係者に向けて結婚を報告しました。

この発表では、前年末に2度の手術を経験したことにも触れ、新しい人生へ進む決意を明かしています。

なお、2026年1月の妊活インタビューでは、実際の結婚時期は2024年3月と説明されています。

つまり、3月に入籍し、6月3日にファンへ公表したという流れです。

夫は誰?白木翔大さんとの関係

2026年6月のENCOUNTの報道では、夫の名前は白木翔大さんと紹介されています。経営者として活動している人物です。

夫婦の出会いや交際開始の具体的な年月、詳しい職歴などは、広く公表されていません。

一方、2026年1月のBaby-moのインタビューでは、加和さん自身が夫との関係について語っています。

2人はもともと、異性という枠を超えた親友のような関係だったそうです。

2023年の手術でつらい時期を過ごしていた際にも、夫はそばで支えてくれました。

術後には体調を気遣い、これからはもっと身体を大切にしていこうと声をかけてくれたといいます。

恋愛だけではなく、困難な時期をともに乗り越えられる信頼関係が、結婚につながった背景にあります。

2024年11月28日に第1子となる男の子を出産

渡辺さんは2024年12月2日、自身のSNSで第1子の出産を報告しました。

実際の誕生は2024年11月28日午前10時47分です。

出産時の体重は3646グラム。元気な男の子で、本人は「りるち」「べびへー」などの愛称でも紹介しています。

ただし、出産は当初の予定どおりには進みませんでした。

突然の入院から緊急帝王切開となり、本人も予想外の展開に戸惑ったことを明かしています。

出産後には術後の痛みと向き合いながらも、赤ちゃんの顔を見る時間が幸せだと伝えていました。

TBS NEWS DIGやENCOUNTも、この出産を報道しています。

結婚・妊娠・出産の時系列
時期 出来事 詳細
2023年12月 2度目の手術 左卵巣・卵管を切除
2024年3月 結婚 結婚を前提に交際していた男性と入籍
2024年4月 妊娠 自然妊娠が判明
2024年6月3日 結婚公表 SNSでファンに報告
2024年7月 妊娠を報告 安定期に入りマタニティ姿を公開
2024年11月28日 第1子出産 男の子、3646グラム
2025年5月 マレーシア移住 家族3人で海外生活を開始
2026年10月 最新の活動 姉妹ブランドのイベントや海外生活を発信

【妊活・手術】卵巣と卵管の切除を乗り越えて妊娠した経緯

渡辺加和さんの結婚・出産を語る際、欠かせないのが2023年に経験した婦人科系の病気と手術です。

妊娠前に左側の卵巣と卵管を切除するという大きな手術を受けていたことは、本人の発信によって明らかになりました。

2026年1月には、妊活情報メディア「Baby-mo」「赤ちゃんが欲しい」で当時の詳しい経緯を語っています。

2017年に子宮内膜症が判明

加和さんが最初に身体の異変を感じたのは2017年です。

それまで規則的だった生理が突然止まり、半年間も月経が来ない状態になりました。

婦人科を受診したところ、子宮内膜症と診断され、左の卵巣には約3センチの腫瘍も見つかりました。

当初は良性と判断され、経過観察を続けることになります。

その後は生理周期を整えるため、約6年間にわたってピルを服用していました。

2023年に腫瘍が約7センチに成長

2023年、定期的な受診で腫瘍が約7センチまで大きくなっていることが判明します。

医師から大きな病院への紹介を受け、同年10月に腫瘍を取り除く手術を受けました。

その結果、腫瘍は境界悪性だったことが分かります。

境界悪性とは、良性と悪性の中間的な性質を持つ腫瘍を指す医学的な分類です。

再発や悪性化の可能性などを考慮した結果、追加手術を行うことになりました。

2023年12月に左卵巣・卵管を全摘出

2023年12月、渡辺さんは左側の卵巣と卵管を切除する手術を受けました。

本人は当時、SNSで手術を終えたことを報告し、同じような病気で悩む女性に自身の経験を伝えたいという思いも明かしています。

この手術は、将来の妊娠について考える大きなきっかけにもなりました。

一方で、片側の卵巣と卵管を切除したからといって、すべての人が妊娠できなくなるわけではありません。

妊娠の可能性は残された卵巣や卵管の状態、その他の身体的条件などによって異なります。

渡辺さんの場合も、医師の診察を受けながら自身の身体と向き合っていきました。

手術後に生理が自然再開!妊娠までの道のり

興味深いのは、手術後に生理が自然に再開したことです。

約6年間ピルでコントロールしていた生理が戻り、医師から妊活に取り組んでみるよう勧められました。

本人は温活などの生活習慣の見直しや、ストレスをため込まないことを意識しながら、自己流のタイミング法に取り組みました。

その結果、手術から約3〜4カ月後に自然妊娠が判明します。

時期としては2024年4月ごろです。

本人は当初、妊娠が難しければ不妊治療にも取り組む覚悟をしていました。

加えて、夫には将来的に養子縁組も選択肢として考えたいと伝えていたそうです。

それほどまでに子どもを望んでいたことが、インタビューから伝わってきます。

ただし、この体験は渡辺さん個人の経過です。卵巣や卵管の手術後の妊娠可能性を一般化できるものではなく、医療的な判断は個々の診察に基づきます。

【現在2026年】マレーシア移住後の生活と最新活動

渡辺加和さんは2025年5月、夫と子どもの3人でマレーシアへ移住したことを発表しました。

日本を離れた理由として本人が挙げたのは、子どもにさまざまな価値観や文化に触れる経験をさせたいという思いです。

マレーシア移住は約2年前から計画していた

2025年5月の移住報告によると、海外生活の計画は約2年前から少しずつ考えていたものでした。

仕事で海外へ行く機会が多かった加和さんは、訪問先で自分らしくいられる場所が世界にはたくさんあると感じていたそうです。

そして、2024年に第1子が誕生したことで、その思いがさらに強くなりました。

本人が移住報告で伝えたのは、子どもに自分が経験できなかった世界を見せたいという願いです。

移住の背景には、単なる海外生活への憧れではなく、子どもの成長環境を夫婦で考えた結果がありました。

英語が苦手でも海外生活に挑戦

移住後の生活で、本人が課題として挙げていたのが英語です。

2025年6月には、マレーシアで英語を学ぶため、2週間の集中学習に挑戦することをSNSで報告しました。

学生時代から留学に興味があったものの、CYBERJAPANでの活動を優先してきたという経緯もあります。

海外に住むことで、日常的に英語を使う必要性を感じ、改めて学習に取り組むことにしたのです。

このエピソードからも、移住後の生活が単なる休暇ではなく、新しい環境に適応するための挑戦であることが分かります。

2026年10月現在のマレーシア生活

2026年10月17日のSNS投稿では、ペナンのリゾートホテルを訪れた家族旅行の様子を紹介しています。

投稿では、自然に囲まれたホテルの庭や海、プール、キッズクラブでの子どもの様子などを伝えていました。

特に印象的なのは、子どもがさまざまな国の人と触れ合いながら遊ぶ様子です。

本人も、現地で英語を教えてもらう場面があったことを紹介しています。

こうした発信からは、海外生活を通じて子どもに多文化に触れる機会をつくっている様子がうかがえます。

ただし、ペナンへの旅行投稿は、居住地がペナンであることを示すものではありません。

2026年も芸能活動・ブランド活動を継続

マレーシアへ移住したからといって、日本での仕事を完全に辞めたわけではありません。

移住発表の際にも、東京へ定期的に戻り、日本での仕事を続ける意向を示していました。

2026年の活動では、特に姉・加苗さんとのブランド活動が目立ちます。


ALIBULA(アリブラ)

渡辺シスターズが手がけるファッションブランド。姉妹の星座であるAriesとLibraを組み合わせたブランド名です。

2026年9月25日には、姉妹がプロデュースするALIBULAとファッションブランド「夢展望」のタイアップコレクションが発売されました。

メンズ・レディースの衣料品に加え、多機能バッグなども展開しています。

加えて、10月3日には東京・渋谷で発売記念イベントを開催。姉妹が直接ファンと交流する機会も設けられました。

また、2026年6月にはステージ衣装をめぐって話題になりました。

1児の母となった現在も、露出のある衣装で踊る姿がSNSで拡散され、夫の白木翔大さんも本人の活動を応援するコメントを発信しています。

夫は、本人がやりたいことに取り組み、生き生きと過ごしてくれればよいという考えを示しました。

この出来事は、母親になった後もダンサーとしての活動を続ける加和さんの現在を象徴する話題の一つです。

2026年10月30日時点で確認できる活動を

分野 2026年の状況
CYBERJAPAN KAZUE名義で公式アーティストプロフィールに掲載
ダンス・ステージ 日本での出演やパフォーマンス活動を継続
ファッション ALIBULAを姉妹で展開
コラボレーション 夢展望とのタイアップ商品を発売
ファン交流 2026年10月3日に渋谷で姉妹イベント
家族生活 マレーシアを拠点に夫・子どもと生活
SNS 海外生活、育児、ファッションなどを発信

【プロの結論】渡辺加和の人生の転換点から見える3つの変化

渡辺加和さんのこれまでの歩みを振り返ると、単に結婚して母親になったというだけではない、大きな変化が見えてきます。

1. ダンサーとしてのキャリアを手放さなかった

2012年にCYBERJAPAN DANCERSへ加入した加和さんは、10年以上にわたってダンスやモデルの仕事を続けてきました。

2024年の結婚発表では、グループでの活動がこれまでと少し違う形になることを説明しながらも、仕事への熱意は変わらないと伝えています。

これは、結婚や出産によってキャリアを終えるのではなく、ライフステージに合わせて働き方を変える選択です。

2. 病気と妊娠への不安を経験として発信した

卵巣・卵管の切除という経験は、本人にとって身体や将来を見つめ直す大きな出来事でした。

その後、自然妊娠と出産を経験したことを、自身の言葉で伝えています。

特に2026年の妊活インタビューでは、妊娠できなかった場合の不妊治療や養子縁組まで考えていたことが明かされました。

結果だけを見るのではなく、そこに至るまでの不安や選択にも目を向けることが、このエピソードを理解するうえで大切です。

3. 海外移住によって活動の選択肢を広げた

マレーシアへの移住は、仕事を辞めて家庭に専念するという選択ではありませんでした。

子どもの教育や経験を考えながら、日本の仕事や姉妹ブランドの活動も続けています。

ダンサー、モデル、母親、ブランドプロデューサーという複数の役割を持ちながら、生活の拠点を海外に移した点に、現在の加和さんの特徴があります。

渡辺加和さんの2026年を理解するうえで重要なのは、芸能活動の終了ではなく、仕事と家族生活の両方を続けるための活動スタイルの変化です。

【FAQ】渡辺加和に関するよくある質問

Q1:渡辺加和は何と読みますか?

A1:渡辺加和は「わたなべ・かずえ」と読みます。活動名はKAZUE、愛称は「かずへー」です。

Q2:渡辺加和は2026年現在何歳ですか?

A2:1990年9月26日生まれの36歳です。2026年9月26日に36歳の誕生日を迎えました。

Q3:渡辺加和の夫は誰ですか?

A3:2026年のENCOUNTの報道では、夫は経営者の白木翔大さんと紹介されています。2人はもともと親友のような関係で、手術の時期にも支え合っていたそうです。

Q4:渡辺加和に子供はいますか?

A4:います。2024年11月28日に第1子となる男の子を出産しました。愛称は「りるちくん」です。

Q5:渡辺加和はなぜ卵巣と卵管を切除したのですか?

A5:子宮内膜症と卵巣の腫瘍があり、2023年10月に腫瘍切除手術を受けました。その後、腫瘍が境界悪性と判明したことなどから、同年12月に左側の卵巣と卵管を切除しました。

Q6:渡辺加和は現在マレーシアのどこに住んでいますか?

A6:2025年5月に家族でマレーシアへ移住したことを公表しています。ただし、現在の具体的な居住都市や住所は公表されていません。

Q7:渡辺加和はCYBERJAPAN DANCERSを卒業しましたか?

A7:結婚発表時には活動形態が少し変わると説明していました。2026年10月時点でも公式アーティスト情報にKAZUEとして掲載されています。移住後も日本での仕事やブランド活動を続けています。

Q8:渡辺加和と渡辺加苗は姉妹ですか?

A8:実の姉妹です。加苗さんが姉、加和さんが妹で、「渡辺シスターズ」としてダンス、DJ、写真集、ファッションなど幅広い活動を行っています。

渡辺加和さんは、CYBERJAPAN DANCERSのダンサー・モデルとしてキャリアを積み重ね、2024年には結婚と第1子出産、2025年にはマレーシア移住という大きな人生の転換を経験しました。

2023年の卵巣・卵管切除手術を経て自然妊娠に至った経緯や、姉・渡辺加苗さんとの深い絆も、彼女の歩みを知るうえで欠かせない要素です。

2026年はマレーシアでの子育てを続けながら、CYBERJAPAN関連の活動や姉妹ブランドALIBULAの展開にも取り組んでいます。

今後注目したいのは、海外生活を続けながら日本での芸能活動をどのように広げていくか、そして渡辺シスターズとしてファッションや音楽の分野でどのような新しい挑戦を見せてくれるかという点です。

結婚や出産によってキャリアを終えるのではなく、人生の変化に合わせて新しい活動の形をつくっている渡辺加和さん。2026年以降も、その柔軟な生き方と姉妹での活躍に注目が集まりそうです。

同じカテゴリの記事

鶴野 志穂
デジタルマーケター 鶴野 志穂
プロフィールを見る →

芸能報道13年。事務所の公式リリース、制作発表の資料、配信サービスの告知を一次情報にし、裏付けのない話は記事にしません。

おすすめの関連記事